「全てのビジネスパーソンに贈る 簡単ボディメンテナンス」
https://fiziks-bcl.com/archives/3333
「簡単ボディメンテナンス-㉓ 脚・ふくらはぎの むくみ・だるさ・冷えを解消! その2 食生活編」~ ユニカイブ (uniqive.net)
https://www.uniqive.net/?p=2220

今回は、前回 に続く第2弾、食生活編をご案内致しました。小島さん、ご多忙のところ今回もありがとうございました!
中小企業のお役立ち情報サイト ユニカイブ

中小企業の課題解決をサポート 株式会社KJソリューションズ

中小企業が元気になれば日本も元気になる!
KJソリューションズは草の根から中小企業をサポートします。
株式会社KJソリューションズは「中小企業の課題解決」をキーワードに、エグゼクティブコーチング・財務改善・組織活性化など様々な施策をご提案しています。
===

カラダもココロも快適に
不調改善を! ステキなボディへ♬
鎌倉市 大船駅近 徒歩5分
完全予約制のパーソナル・スタジオ
Fiziks Body Counseling Laboratory
「LP・ランディングページ & ブログ(livedoor.blog) リニューアル中です。 ~ カラダもココロも快適に 不調改善を! ステキなボディへ♬」
https://fiziks-bcl.com/archives/4324

LINE 公式アカウント ページもスタート♬
お問い合わせなど受付致しております。
https://fiziks-bcl.com/archives/3688

脚・ふくらはぎの むくみ・だるさを解消! 食生活編

SNS上では各地の桜の画像が文字通り「花盛り」。
みなさんの地元の桜の開花状況はいかがでしょうか?
さて、前回は「その1」として簡単に出来るストレッチをご案内させていただきました。
こうしたストレッチは、疲れなどによりパンパンに張ってしまった筋肉をほぐし、血行などの流れを良くして、“むくみやだるさ・脚がつりやすい” といった症状も やわらげてくれます。
また、日頃の食生活を意識するだけでも、同様に筋肉を良い状態に近づけ、“脚がつりやすい・むくみやすい” という症状の予防・改善も可能です。
「簡単ボディメンテナンス-㉓ ~ 脚・ふくらはぎの むくみ・だるさ・冷えを解消! その1 ~ 」 (uniqive.net)
トライアスロンの選手には必須ともいえる・・

泳ぐ・自転車・マラソン、という3種目を一気にやってしまう過酷な競技で、鉄人レースともいわれています。
こういった長距離の競技で、給水とともに選手がよく摂られている食べものをご存知ですか?
もうご存知の方も多いと思います、
それは・・・?
バナナにふくまれるカリウム・マグネシウム

バナナはエネルギーに変換されやすい、という点もありますが、一番の理由は 筋肉のケイレンをおさえるため、脚がつってしまうのを防ぐため です。
バナナには カリウム・マグネシウムといった栄養素が豊富です。
これらの栄養素(ミネラル)は、筋肉の状態・働きを良くしてくれます。
このカリウム・マグネシウムといったミネラルが不足してしまうと、脚もつりやすくなってきます。
これらを豊富に含むものを食事のメニューに取り入れていきましょう。
カルシウムもプラス出来ると・・♬

この大豆類・海藻類は カルシウムも豊富です。
このカルシウムに関しては以前もご案内致しました。
筋肉が動くときに、カルシウムとマグネシウムは協力して働くので さらに効果がアップします。
「簡単ボディメンテナンス-㉑~現代社会で不足しがちな栄養素 :カルシウム / 食生活診断 ~」(uniqive.net)
ふだん不足しがちな鉄分も

これらを食事のメニューに多く取り入れられると 栄養バランスもグッと良くなり、筋肉のみならず 身体全体の調子も良くなるはずです。
野菜・海藻・大豆類、身体の引き締めのためにも👍

これら 野菜・海藻・大豆類というのは、身体の引き締めのためにも とても良いメニューです。
大豆類でたんぱく質も摂れ みな低カロリー、野菜・海藻は脂質もゼロに限りなく近く、
たんぱく質は多めでカロリー・脂質は控えめにしたい夕方以降の食事には最適です。
食物繊維も豊富、ダイエットにも♬

食物繊維は一緒に摂った 余分な脂質や塩分の吸収をカット、お腹の中で膨れるので満腹感も持続して ダイエットにも最適です。
ただカリウムは、不整脈など、心臓に不安のある方はお控えください。
かかりつけのお医者様などに よく相談なさってください。
外食やインスタント・レトルトものの食事が多くなると、こういったミネラルも不足してきます。
水分不足、睡眠不足も・・

特に暑い時期は、こまめな水分補給が大切です。
水分の摂りすぎにも気をつけて、一口ほどの少量ずつを心がけましょう。
睡眠不足も、筋肉の状態を悪化させます。
私も睡眠不足が続いて 疲れもたまっているときは、脚もつりやすくなってしまいます。
こういうときはお客様と一緒にストレッチをご案内しているときでもつりかけてしまい、冷や汗ものになるときも結構あります(^^)